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杏林大学医学部附属病院

近年の業績

Ⅰ.講演(一部抜粋)

  • 井上孝隆ほか:ResolvinD2は熱傷敗血症ラットモデルにおいて肝腎機能障害を予防する.第44回日本集中治療医学会学術集会,札幌,2017年3月.
  • 五十嵐昂ほか:救命センターにおける終末期医療の在り方.第44回日本集中治療医学会学術集会,札幌,2017年3月.
  • 荻野聡之ほか:救命救急センターで加療した悪性症候群10例の検討.第44回日本集中治療医学会学術集会,札幌,2017年3月.
  • 加藤聡一郎ほか:高齢者の脛骨近位部脆弱性骨折に対する創外固定器の有用性.第30回日本創外固定骨延長学会学術集会,久留米,2017年3月3日-4日.
  • 山口芳裕:関東地方における指導救命士の進捗状況と今後の課題.第3回関東地方メディカルコントロール協議会連絡会,宇都宮,2017年2月.
  • 荻野聡之ほか:自殺を企図した急性薬物中毒患者における服薬内容の検討.第26回日本臨床精神神経薬理学会,大分,2016年11月.
  • 山口芳裕:東京オリンピックパラリンピックの医療対応準備のための論点整理.第44回日本救急医学会総会学術集会,東京,2016年11月.
  • 樽井武彦ほか:Overdose患者のプレホスピタルでの常識を疑う〜50錠から100錠ルールへ〜.第44回日本救急医学会総会学術集会,東京,2016年11月.
  • 海田賢彦ほか:終の棲家は救命センターで良いのか?.第44回日本救急医学会総会学術集会,東京,2016年11月.
  • 庄司高裕ほか:透析シャント造設困難例に対する浅大腿動静脈内シャント術の有用性の検討.第57回日本脈管学会総会,奈良,2016年10月.
  • ShojiTet.al:IABOdevice,"Rescue-BalloonR",isusefulforResuscitativeEndovascularBalloonOcclusionoftheAorta(REBOA)incaseoflife-threareninghemorrhagicshook.The33thCongressofthePan-PacificSurgicalAssociationJapanChapter,USA,Sept9th-11th,2016.
  • 山口芳裕:東京都の災害医療体制〜首都直下地震に備えて〜.「救急の日」シンポジウム,東京,2016年9月.
  • 加藤聡一郎ほか:大腿骨骨幹部骨折AO分類TypeCの治療成績.第42回日本骨折治療学会,東京,2016年7月.
  • 加藤聡一郎ほか:小型飛行機墜落事故対応から考える災害時熱傷診療体制のあり方.第42回日本熱傷学会総会学術集会,浦安,2016年6月.
  • 海田賢彦ほか:自家培養表皮を最大限に生かす重症熱傷治療戦略.第42回日本熱傷学会総会学術集会,浦安,2016年6月.
  • 山口芳裕:東京オリンピックの危機管理対応としての医療論点整理.第19回日本臨床救急医学会総会学術集会,郡山,2016年5月.
  • InoueY.et.al:SecondaryWoundNecrosisisSuppressedbyResolvinD2.The48thAmericanBurnAssociation48thAnnualMeeting,USA,May3rd-5th,2016.
  • 山口芳裕:有事医療体制の整備.日本安全保障危機管理学会「淡江大学国際共同シンポジウム」,台湾,2016年3月.
  • 海田賢彦ほか:救命救急センターにおける早期離床に向けた取り組みと今後の課題.第43回日本集中治療医学会学術集会,神戸,2016年2月.
  • 山口芳裕:オリンピックを見すえた災害医療に関する課題.第53回救急隊員学術研究会,東京,2016年2月.
  • 山口芳裕:多数負傷者事故への対応.第24回全国救急隊員シンポジウム,札幌,2015年12月.
  • 山口芳裕:企業コンプライアンスと原発作業員の健康管理.第63回日本職業災害医療学会,東京,2015年11月.
  •  伊東杏里ほか:危険行動予測スコアを用いた精神疾患合併患者に対する救急医のアプローチ~救急領域における有用性の検討~.第43回日本救急医学会総会学術集会,東京,2015年10月.
  • 小泉健雄ほか:BLS指導に携わった救急救命士学科学生の意識変容調査.第43回日本救急医学会総会学術集会,東京,2015年10月.
  • 笹沢俊吉ほか:ドライアイスを入れたラムネ瓶の浴室内爆発による鋭的外傷の2例.第43回日本救急医学会総会学術集会,東京,2015年10月.
  • 樽井武彦ほか:Overdose患者診療のアウトカムを問う.第43回日本救急医学会総会学術集会,東京,2015年10月.
  • 加藤聡一郎ほか:トリアージの段階で行う全被災傷病者へのID付与~重複しない確実な標準化手法の確立−~.第43回日本救急医学会総会学術集会,東京,2015年10月.
  • 山口芳裕:福島第一原発三号機注水作業の教訓を踏まえた突入撤退判断システムの開発~消防防災科学技術研究推進制度対象研究~.第43回日本救急医学会総会学術集会,東京,2015年10月.
  • 西沢良平ほか:III型外傷性肝損傷に対して初期非手術的治療(Non-operativemanagement:NOM)を試み可及的低侵襲に治療し得た2例.第43回日本救急医学会総会学術集会,東京,2015年10月.
  • 海田賢彦:重症熱傷と真菌~知っておきたい3つのこと~.第43回日本救急医学会総会学術集会,東京,2015年10月.
  • 海田賢彦ほか:総合力戦略と低侵襲への挑戦.第43回日本救急医学会総会学術集会,東京,2015年10月.
  • 山口芳裕:緊急被ばく医療支援チーム.第3回日本放射線事故災害医学会,福島,2015年8月.
  • 山口芳裕ほか:非臨床臨床試験結果は、ヒト急性中毒をどこまで担保できるか~ヒトの急性中毒でみられる症状と非臨床臨床試験結果との整合性~:第37回日本中毒学会総会学術集会,和歌山,2015年7月.
  • 加藤聡一郎ほか:外傷性股関節後方脱臼に同側大腿骨骨幹部骨折を合併した1例.第41回日本骨折治療学会,奈良,2015年6月.
  • 海田賢彦ほか:重症熱傷患者における真菌症の最近の傾向と治療戦略.第41回日本熱傷学会総会学術集会,名古屋,2015年6月.
  • 山口芳裕:放射線テロ災害時の医療対策.平成27年度放射線テロ放射線災害対策担当者養成講習会,東京,2015年5月.
  • 山口芳裕:東京オリンピックにおけるCBRNE対策~救命救急医等が知っておくべきこと~.東京オリンピックに備えてのCBRNE災害対策医療講習会,東京,2015年5月.
  • 山口芳裕:生命を守る~災害医療派遣チームDMAT~.東京都臨床工学会併設都民公開講座,東京,2015年5月.
  • 山口芳裕:東京オリンピックを踏まえたテロ対策.NPO法人国際緊急医療衛生支援機構(IEMS-Japan)特別講演会,東京,2015年5月.
  • 山口芳裕:東京DMATNBC特殊チーム.第20回日本集団災害医学会総会学術集会,立川,2015年2月.
  • 加藤聡一郎ほか:重症熱傷患者都内後方搬送訓練からみた今後の東京DMATの役割.第20回日本集団災害医学会総会学術集会,立川,2015年2月.
  • 山口芳裕:海洋国日本の災害対応の未来~艦船を利用した災害医療の組織的介入~.第20回日本集団災害医学会総会学術集会,立川,2015年2月.
  • 鈴木準:市販薬大量服用による重症カフェイン中毒に対し経時的に血中濃度測定を行い治療した3症例の検討.第65回日本救急医学会関東地方会,横浜,2015年2月.
  • 山口芳裕:脳卒中診療を支える救急医療システム.第20回日本脳神経外科救急学会,東京,2015年1月.
  • 山田賢治:人工呼吸管理を要した頚髄損傷の6例.第42回日本救急医学会総会学術集会,福岡,2014年10月.
  • 樽井武彦ほか:重症敗血症の予後は変えられるか.第42回日本救急医学会総会学術集会,福岡,2014年10月.
  • 加藤聡一郎ほか:重篤な成人発症インフルエンザ脳症の臨床像と検査結果の推移.第42回日本救急医学会総会学術集会,福岡,2014年10月.
  • 海田賢彦ほか:熱傷患者における新しい鎮静鎮痛管理法の功罪.第42回日本救急医学会総会学術集会,福岡,2014年10月.
  • 山口芳裕:爆発の話~血漿分画製剤の必要性~.第9回岐阜救急集中治療セミナー,岐阜,2014年9月.
  • 山口芳裕:足もとの化学兵器.第36回日本中毒学会総会学術集会,東京,2014年7月.
  • 宮国泰彦ほか:左心房破裂の診断に難渋した墜落外傷の一救命例.第28回日本外傷学会,東京,2014年6月.
  • 山田賢治ほか:重症熱傷に合併した手熱傷の治療について.第57回日本手外科学会学術集会,宜野湾,2014年4月.
  • 樽井武彦:救命救急センターにおける一般外科手術症例の変遷~外科系救急医の果たす役割について~.第114回日本外科学会定期学術集会,京都,2014年4月

Ⅱ.論文

  • 宮国泰彦,山田賢治,守永広征,大田原正幸,加藤聡一郎,庄司高裕,海田賢彦,玉田尚,宮内洋,樽井武彦,稲葉雄亮1,土屋博司1,窪田博1,山口芳裕(1杏林大医心臓血管外科学):墜落外傷による左心房破裂の1救命例.日外傷会誌 31:36-40,2017.
  • 落合剛二,山口芳裕:気管切開.手術 70:1165-1170,2016.
  • 大畑徹也,星亨1,樽井武彦,山口芳裕,市村正一2(1東大和病院,2杏林大医整形外科学):骨盤輪骨折を伴う多発外傷における乳酸値の検討と有用性.別冊整形外 70:35-40,2016.
  • 庄司高裕,原田裕久1,松井淳一1(1東京医科歯科大):上腕骨近位端骨折術後に腋窩上腕動脈仮性瘤破裂と巨大胸部血腫を併発した1例.日集中医誌 23:567-570,2016.
  • 大畑徹也,稲田成作1,丸野秀人1,市村正一1,山口芳裕,星亨2(1杏林大医整形外科学,2東大和病院):当院における寛骨臼骨折の治療成績.骨折 38:336-3340,2016.
  • 加藤聡一郎,大畑徹也,山口芳裕,稲田成作1,市村正一1,星亨2(1杏林大医整形外科学,2東大和病院):大腿骨骨幹部骨折に同側の外傷性股関節脱臼を合併した1例.骨折 38:388-391,2016.
  • 伊東杏里:PTSDについて.杏林医学会誌 47:73-76,2016.
  • 加藤聡一郎:災害時の傷病者搬送.杏林医学会誌 47:67-71,2016.
  • 加藤聡一郎,山口芳裕:新たな災害医療の展開と病院船.日本臨牀 74:298-302,2016.
  • 大畑徹也,星亨2,丸野秀人1,山口芳裕,市村正一1(1杏林大医整形外科,2東大和病院):精神疾患患者における骨盤輪骨折の検討.骨折 37:646-649,2015.
  • 加藤聡一郎,海田賢彦,山口芳裕:新たな重症熱傷患者広域連携システムの構築:Burn Injury Transportation Team System.熱傷 41:221-230,2015.
  • 伊東杏里,守永広征,鈴木準,西沢良平,笹沢俊吉,大田原正幸,加藤聡一郎,松田岳人,宮内洋,樽井武彦,山田賢治,山口芳裕:腎動脈瘤破裂による出血性ショックに対しバルーンカテーテルによるflow control 下にコイル塞栓術を行い救命し得た1例.日本救急医学会関東地方会雑誌 36:241-244,2015.
  • Tarui T,Yoshikawa K,Miyakuni Y,Kaita Y,Tamada N,Matsuda T,Miyauchi H,Yamada K,Matsuda T,Yamaguchi Y:Independent risk factors for a complicated hospital course in intensive care unit overdose patients.Acute Medicine & Surgery 2:98-104,2015.
  • 加藤聡一郎,大畑徹也,山口芳裕,山下紗季1,市村正一1,星亨2(1杏林大医整形外科,2東大和病院):同側鎖骨近位端骨折を伴った肩甲帯部重複損傷の治療経験から得た一考察.骨折 37:320-323,2015.
  • Horibuchi S,Yasuda T1,Sakaguchi N1,Yamaguchi Y,Akashi M2(1Research Center for Radiation Emergency Medicine,2National Institute of Radiological Sciences):Cell-permeable intrinsic cellular inhibitors of apoptosis protect and rescue intestinal epithelial cells from radiation-induced cell death.Journal of Radiation Research 56:100-113,2015.
  • Yamada K,Tarui T,Matsuda T,Matsuda T,Yamaguchi Y:Two adult cases of sepsis-associated purpura fulminans.杏林医学会誌 46:145-148,2015.
  • 荻野義大1,中野和司1,大屋英稔2,船戸徹郎1,山口芳裕,宮内洋(1電気通信大学,2徳島大学):スペクトルの特微量を用いた電気的除細動の効果の予測.電気学会論文誌 135:1-7,2015.
  • Ogura H,Yamaguchi Y1,Gando S1,Saitoh D1,Takeyama N1,Kushimoto S1,Fujishima S1,Mayumi T1,Araki T1,Ikeda H1,Kotani J1,Miki Y1,Shiraishi S1,Suzuki K1,Suzuki Y1,Takuma K1,Tsuruta R1,Yamashita N1,Aikawa N1(1the Japanese Association for Acute Medicine Sepsis Registry Study Group):Epidemiology of severe sepsis in Japanese intensive care units:prospective multicenter study.Journal of Infection and Chemotherapy 20:157-162,2014.
  • Fujishima S,Yamaguchi Y1,Gando S1,Saitoh D1,Takeyama N1,Kushimoto S1,Mayumi T1,Araki T1,Ikeda H1,Kotani J1,Miki Y1,Shiraishi S1,Suzuki K1,Suzuki Y1,Ogura H1,Takuma K1,Tsuruta R1,Yamashita N1,Aikawa N1(1the Japanese Association for Acute Medicine Sepsis Registry Study Group):A multicenter,prospective evaluation of quality of care and mortality in Japan based on the Surviving Sepsis Campaign guidelines.Journal of Infection and Chemotherapy 20:115-120,2014.
  • 久保佑美子,岡本博照1,小泉健雄2,山口芳裕3,松田剛明3,照屋浩司4,和田貴子2(1杏林大医公衆衛生,2杏林大保救急救命, 3杏林大医救急医学,4杏林大保公衆衛生):西多摩医療圏の一病院における二次救急患者の搬送実態:地理的要因からみた分析.日臨救医学会誌 17:522-529,2014.
  • 宇野重起,山口芳裕1(1杏林大医救急医学):高齢者の救命の限界に挑戦する.救急医 38:1039-1046,2014.
  • 玉田尚,山口芳裕1(1杏林大医救急医学):熱傷患者に対する麻酔と周術期管理.救急医 38:1278-1283,2014.
  • 山口芳裕:地域の災害対応(東京DMAT).日病院会誌 61:1114-1120,2014.
  • 石川幸史,山田賢治1,樽井武彦1,海田賢彦1,八木橋厳1.2,松田剛明1,島崎修次1.3,山口芳裕1(1杏林大医救急医学,2救急救命東京研修所,3国士舘大):病院前救護における熱傷面積評価と気道熱傷を疑う要因について.日臨救医学会誌 17:782-788,2014.
  • 道廣岳,星亨1,工藤文孝1,山岸賢一郎1,大畑徹也2,加藤聡一郎2,市村正一3(1東大和病院,2杏林大医救急医学,3杏林大医整形外科):ガス壊疽の治療成績.日本骨関節感染症学会誌 28:1-4.
  • 加藤聡一郎,星亨1,大畑徹也2,工藤文孝1,山岸賢一郎1(1東大和病院,2杏林大医救急医学):創外固定器をdefinitive fixatorとして用いた下肢重度開放骨折の検討.日本創外固定骨延長学会誌 26:69-75,2015.

Ⅲ.著書

  • 荻野聡之,渡邊衝一郎1(1杏林大医精神神経科学):Ⅳ抑うつ障害群 抗うつ薬による副作用:概論.精神医学症候群(第2版)Ⅰ.東京,日本臨牀社,2017.p.585-590
  • 加藤聡一郎,山口芳裕:21 災害医療.救命救急集中治療エキスパートブックR35.三宅康史編集.東京,日本医事新報社,2017.p.264-289.
  • 井上孝隆,山口芳裕,島崎修次:第13章外傷学総論.臨床工学講座 臨床医学総論.篠原一彦,小谷透編集.東京,医歯薬出版,2017.p.269-284.
  • 吉川慧,山口芳裕:39熱傷患者の輸液管理.救急集中治療のための輸液管理Q&A.岡元和文編著.東京,総合医学社,2017.p.257-261.
  • 持田勇希,山口芳裕:ショックと循環管理.救急集中治療医学レビュー 最新主要文献と解説 2016-‘17.岡元和文編.東京,総合医学社,2016.p.74-78.
  • 山田賢治,山口芳裕:むち打ち症(むち打ち損傷).Medical Practice.東京,文光堂,2015.1351-1353.
  • 山口芳裕:「失敗の本質」に学ぶ災害時の医療の組織戦のありかた.Pharma Medica.東京,メディカルレビュー社,2015.45-48.
  • 山口芳裕:N災害の現場で、医療支援を得ることの意義~福島原発事故対応を踏まえて~.NBC災害活動マニュアル.東京,イカロス出版,2014.32-38.
  • 玉田尚,山口芳裕:症例検討9熱傷患者「病態変化を見極め、二手三手を見据えた対応を」.LiSAコレクション「症例で学ぶ新しい周術期の輸液管理」.松永明.東京,メディカルサイエンスインターナショナル,2014.96-105

Ⅳ.特許等知的財産関係、報告書

  • 山口芳裕:消防力の整備指針及び消防水利の基準について.消防力の整備指針及び消防水利の基準に関する検討会報告書 2014年度

Ⅴ.その他

  • 山口芳裕:東京都知事表彰:東京都の救急医療行政に寄与.2016年.
  • 山口芳裕:総務大臣表彰:平成28年度救急功労者表彰.2016年.
  • 山口芳裕:第13回日本臨床高気圧酸素潜水医学会主催,東京,2016年.
  • 山口芳裕:指導救命士のプロフェッショナリズム.Prehospital Care 28巻 2号,2015.
  • 山口芳裕:誰がやるのか~原子力発電所事故対応~.東京消防 95巻 3号,2016.
  • 山口芳裕:「ニュースウォッチ9」乳頭温泉での硫化水素ガス事故について危険性について解説,NHK,2015年3月.
  • 山口芳裕:「テレ玉イブニングNEWS」原発事故を教訓に「 突入撤退判断システム」を開発したことが紹介,テレビ埼玉,2015年3月.
  • 山口芳裕:福島第一原発での教訓を踏まえた突入撤退判断システムの開発について紹介,産経新聞,2014年10月.
  • 山口芳裕:「モーニングバード」スズメバチに刺された時の対処法について解説,テレビ朝日,2014年8月.
  • 山口芳裕:「情報まるごと」熱中症について解説,NHK,2014年8月.
  • 山口芳裕:「生活 患者を生きる」東京MDAT 6 情報編~阪神大震災の反省から~,朝日新聞,2014年8月.
  • 山口芳裕:救急ワークステーションについてコメント,日本経済新聞,2014年7月.

教室について

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